クロスオリジンでの HTTP Basic 認証プロンプト

ページ上のサードパーティ製のサブコンテンツで [HTTP 基本認証] ダイアログボックスのポップアップ表示を許可するかどうかを設定します。通常、これはフィッシング詐欺の防衛策として無効になっています。このポリシーが未設定の場合は無効になり、サブコンテンツで [HTTP 基本認証] ダイアログボックスのポップアップ表示は許可されません。

サポートされるバージョン: Microsoft Windows XP SP2 以降
Registry HiveHKEY_LOCAL_MACHINE or HKEY_CURRENT_USER
Registry PathSoftware\Policies\Google\Chrome
Value NameAllowCrossOriginAuthPrompt
Value TypeREG_DWORD
Enabled Value1
Disabled Value0

chrome.admx

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