セーフ ブラウジングの詳細レポートを有効にすることをユーザーに許可する

このポリシーを false に設定した場合、ユーザーは Google サーバーで発生したセキュリティ エラーの情報を送信することを選択できなくなります。このポリシーを true に設定した場合や未設定の場合、ユーザーは SSL エラーやセーフ ブラウジング警告が発生したときに情報を送信することが許可されます。

サポートされるバージョン: Microsoft Windows XP SP2 以降
Registry HiveHKEY_LOCAL_MACHINE or HKEY_CURRENT_USER
Registry PathSoftware\Policies\Google\Chrome
Value NameSafeBrowsingExtendedReportingOptInAllowed
Value TypeREG_DWORD
Enabled Value1
Disabled Value0

chrome.admx

管理用テンプレート (コンピューター)

管理用テンプレート (ユーザー)